タブレッドsimフリーを比較していたらASUS タブレット ZenPad 8 Z380KLを購入していた

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あ…ありのまま 今(略。

あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!

「おれは 格安simが使えるタブレットを選んでいたと
思ったら いつのまにかASUSタブをポチっていた」

な… 何を言っているのか わからねーと思うが 

おれも 何をされたのか わからなかった

頭がどうにかなりそうだった… 催眠術だとか超スピードだとか

そんなチャチなもんじゃあ 断じてねえ

もっと恐ろしいものの片鱗を 味わったぜ…

ASUS タブレット ZenPad 8 Z380KLを購入しました

というわけで格安スマホsim用のタブレットを選ぶため各社比較してみると「ASUS社が一番いいんじゃね?」ということに気づき始めた私はいつの間にかAmazonでASUS タブレット ZenPad 8 Z380KLを購入していた。

しかも、本当はが欲しかったのだが、値段が6000円も違っていたため、

速攻心変わりしてを購入。白っていいですよね、まるでI PADみたいで。

それでは紹介します。これがアンドロイドのIPADです。

ASUS タブレット ZenPad 8 Z380KL ホワイト ( Android 5.0.2 / 8inch / Qualcomm Snapdragon 410 / RAM 2GB / eMCP 16GB / LTE対応 ) Z380KL-WH16

ASUS タブレット ZenPad 8 Z380KL ホワイト ( Android 5.0.2 / 8inch / Qualcomm Snapdragon 410 / RAM 2GB / eMCP 16GB / LTE対応 ) Z380KL-WH16
ASUSTek
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タブレットってコスパ的にどうよ?

ブランド、見た目、性能。すべて揃っている。タブレットはASUSで決まり。

simフリータブレット界ってそこまで競争激しくないのかコスパ的にみるとスマホのそれとまではいかず、simフリー機タブレットの値段をみると、格安simが使えないWi-Fi版タブレットとくらべて、圧倒的に値段が高い。とくにASUSの他のメーカー(とくにAppleのIPAD)の値段はクソ高い。タブレットをそこまで使わないかもしれないし、まずは手頃なやつがほしいと思っていた。

  • simスロットが搭載されているだけで値段が1万円以上変わるタブレット。SIMフリー機種に比べWi-Fiモデルの方が廉価であるため、外でタブレットを使わない場合はWi-Fi版を買おう。

じゃあなんで、「そこまでしてSIMフリーのタブレットにこだわるの?」と聞かれると、

「外でもタブレットを使ってみたくなったら困るからである」

  • もしかしたらタブレットがカーナビの代用にもなるかも!
  • もしかしたら出先で読書に励みたくなるかも!
  • もしかしたら外でオンデマンド動画を視聴したくなるかも!
  • もしかしたらドヤマックの代わりになるかも!

という理屈である。

さらには先日、雑誌デジモノステーションとSONETの共同企画で「0sim」というちょっと昔でいう「ダブル定額スーパーライト」の「ダブル定額ゼロライト」みたいな月額料金500MBまで完全無料の格安スマホ(格安sim)が登場した。

これはどういうことかというと、ランニングコストが0になる。つまり、もしも

  • カーナビの代用にはならなかった
  • 出先で読書はしなかった
  • 外でオンデマンド動画をみなかった

 

という場合に備えるとすれば、初期コスト、ランニングコストがかからない0simはまさにうってつけ。simフリータブレット界の待ち焦がれたヒーローが「0sim」となる。

ちょい使いならモバイル通信永久無料。これはスマホ、ガラケーの2台持ちの私は3台目にsimフリータブレットがどうしても欲しくなってしまったのだ。

外でタブレットが使いたい、車載用にタブレット選びたい方向けにタブレットを比較してみました。

タブレットには格安SIMカードが使えるモバイル通信対応タブレットじゃなければ、外で使えません。スマホのようにいつでもどこでも使えるようにするには、SIMカード対応のタブレットを購入する必要があるのです。

タブレットを購入するための4つの比較ポイント

  1. LTE対応のSIMカードが使える【最重要】
  2. コスパ
  3. 性能
  4. デザイン

1のLTE対応のSIMカードが使えるのは前提です。そのあとに出来たら安くて、性能よくて出来たら見た目もカッコいいやつがほしいなあってことで4つの比較ポイントとなっています。

性能的には、画面がキレイ(描写が細かいか)とか、AnTuTuベンチマークが良いとか大雑把な感じに比較しての結果となっています。

 

1位 ASUS ASUS MeMO Pad 7 LTE モデル(ME572CL)

ASUS MeMO Pad 7 LTE モデル ( Android 4.4.2 / 7 inch / Atom Z3560 / eMMC 16GB / 2GB / LTE対応 / microSIMスロット / ゴールド ) ME572CL-GD16LTE

でました。タブレット市場ド定番のASUSのタブレットはとりあえず買っとけば問題ない。中でもASUS MeMO Pad 7は売れに売れまくったネクナナことNEXUS7LTEの廉価版モデルといったところでしょうか。先に発売されたNEXUS7のほうが性能が良いものの、コスパ面と必要性能を持っている MeMO Pad 7で十分であります。

デザイン的にも飽きのこないデザインでグッド。

2位 Huawei Media Pad M1 8.0

ファーウェイジャパン MediaPad M1 LTE/Grey(53013398) Mediapad

安くて良い物を作ると評判のHuaweiから、Huawei Media Pad M1 8.0 です。一位のMEMOpadよりもコスパが◎です。兎に角安くて良いやつが良いという方におすすめ。個人的にデザインはダサいと思います。

比較もなにもタブレット市場が狭くて選べない

でかそうでせまいタブレッド市場では、あまり新製品がでてこないのです。性能的にはASUSのNEXUS7 2013 で頭打ちの状態です。ぶっちゃけ大差ないです。名前もそっくりさんが多いです(笑)

だからコスパで選ぶならファーウェイ製のタブレッドをおすすめします。個人的にはデザイン面でASUSが優秀だと思っているのでASUS製品をおすすめします。

 

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